先日、今年初めてのビアガーデンに行ってきました。
場所は神宮外苑にある「森のビアガーデン」
JRの信濃町駅から歩いて3分くらいの場所にあります。
本当に便利なところにあるだけあって、着いた夜8時頃には、
多くのサラリーマンの皆さんで賑わっていました。
しかも、今回は飲み会のお誘いを受けて行ってきたんです。
BSーTBS「教えて からだのミカタ」のスタッフさんが主催した飲み会。
MCの倉本康子さんも参加しての賑やかな会になりました~。
やっぱり夏のビアガーデンは楽しい!!
この番組のスタッフさんや倉本さんともたっぷり話せて
良い夏の思い出が出来ました!!ってまだ夏はこれからか・・・。
でも、7月はほとんど、高校野球のお仕事があるので、僕の場合
夏に飲めるのは、今だけなんです・・・ってことで
・・・めっちゃ飲んで、めっちゃ食べました。
ラストオーダーギリギリに肉も野菜もお酒も3倍くらい頼み、
見事に食べきった頃には、周りにお客さんは無し。
「ほたるの光」も、最後には流れなくなっていました(笑)
今回よく分かった事は、この番組は飲んべえが多い!!(笑)
その証拠に、このビアガーデンが閉店になった後に、
倉本さんの行きつけのお店で二次会をやり、終わったときには
午前4時前になっていました(笑)平日なのに・・・。
一昨日の水曜日から1週間のJCN「はっぴる」は、
「隠れ家的なお店」を特集してお送りしています。
隠れ家っていうくらいだから、自分だけで見つけるのは
なかなか大変・・・そういう時に、番組で見つけられるのは役得です(笑)
さて、今回、僕がおじゃましたのは、普段なかなか行かない地域のお店。
東武野田線川間駅からバスで20分、「関宿」バス停近くにある
「田舎料理とくべえ」です。
このように、目の前を通り過ぎてもお店だとは気付かない、まさに「隠れ家」です。
それもそのはず!!自宅を改装したお店なんです。
建物の奥にある広~い居間でお食事を頂いたんですが、
親戚のおじいちゃんの家に遊びに行った気分になりました。
あまりにリラックスし過ぎて、建物の写真がブレているのにも
気付きませんでした(笑)。ゴメンナサイ。
でも、お料理の写真はバッチリ撮ってまいりましたよ。
いきなり出てきたのが、このお刺身の盛り合わせ。
その日に仕入れた新鮮なお魚を出してくれます。この日は
「サザエ」「カツオ」「メバル」「アジ」「甘エビ」
一口食べるごとに「日本人で良かった~!!」と叫びたくなるくらい、
脂の乗った魚介類は絶品です。
そんな新鮮なお魚は、焼いても絶品!!
この日は、イサキを焼いて頂きました。まずは、その身の大きさにビックリ。
食べると、ほっくりとした厚みのある身から旨味が溢れます!!
このお店は千葉県内といっても、すぐ目の前は埼玉。
なのに、何故こんなに新鮮な魚が売りなのか?・・・それは
こちらのご主人が40年間、魚屋さんをやっていたからなんです。
今でも自ら市場に仕入れに行き、自慢の目利きで
とっておきの魚介類が楽しめるというわけです。
さらに、こちらのお店の名前に「田舎料理」とあるだけあって、
こんなお料理も楽しめます。
目にも鮮やかな山菜の数々。天ぷらに煮物に佃煮などなど・・・。
ご飯がいくらあっても足りないくらいの山の幸です。
特に揚げたての天ぷらは最高でした。後から来る苦みが
まさに「季節の味」という感じです。
この山菜とお米は、親戚の方がいる新潟の直送だそうです。
更に、お店の周辺の方から分けてもらった野菜も
メニューに加えられるそうで、人と人との繋がりで
山や海の幸が楽しめるお店なんですね。
まさに究極の隠れ家です。
昨日から新シリーズがスタートのJCN「はっぴる」
この1週間は、千葉県内の韓国料理のお店をご紹介しております。
僕も2つのお店に取材に行ってきましたよ~。
まずは、千葉中央駅の東口からすぐの場所にある
「韓国レストラン サラン」
陽気なママさんの韓国料理が食べられます。
ここでは、お店の人気メニュー3品を頂きました。
まずは、「カキの玉子焼き」(一番左)
カキ丸ごと1個と野菜を、ふんわりと卵で包んで焼いています。
オムレツとチヂミの中間の食感、という感じ。
これに特製のピリカラのタレを付けて食べると・・・うひゃ~!!
中からカキのエキスが溢れ出します。まさに旨味の固まり!!
これで、次のロケがなかったら、自分でお金を出してでも
ビールを飲みたかった(笑)。僕の中のイチオシです。
ほかにも、お店にある専用の冷蔵庫で作る
自家製キムチの盛り合わせ(中央)に、
韓国料理ではお馴染みの「辛ラーメン」が入ったトッポギ。
いくつもの食感が一度に楽しめるのと、
見た目ほど辛さがキツく無いので、スイスイ食べられます。
しかも、中に入っている半熟卵が、辛くなった口の中を
マイルドにしてくれて、これまたGOOD!!
日本語がお上手なママさんとの会話も楽しいお店です。
ちなみに、週末は満席になる事も多くあるとか・・・。
でも、何度かトライしてでも食べてみる価値のある味です。
特に、「カキの玉子焼き」は・・・。
続いて、もう1件は、地下鉄東西線の行徳駅近くにあるお店
「富ノ家 行徳店」。こちらは本八幡に古くからある人気店の2号店。
しかも、以前に同じ「はっぴる」で行った
タイカレーのお店「リトルバンコク」のすぐ隣りです(笑)
行徳って、アジア料理の名店が多いのかな・・・。
こちらでは、「プデチゲ」がオススメという事なので、さっそく注文。
すると、僕の前には大量の小皿が・・・。
あれっ?プデチゲって鍋の事かと思っていたんですけど、違うの??
と思ったら、なんとこれは「付き出し」なんだそうです。これが韓国流。
その時々のお料理10品が出てくるんです。3種類のキムチに
韓国海苔や玉子焼き、煮物などなど・・・しかも無料なんです!!
お店の人いわく「日本に来たときに、キムチを出してお金を取るのが不思議だった」
というくらいに、キムチはタダで提供するのが当たり前なんだそうです。
これと、白いご飯だけでもお腹いっぱいになっちゃいそう。ちなみに、この付き出しは
ランチタイムでも出されるそうです。食べ切れなさそう(笑)
そして、いよいよ登場のプデチゲ。とにかく具だくさんです。
ラーメンの他に春菊や玉ねぎなどの野菜、そしてソーセージも数種類。
野菜をたくさん摂れるとあって、女性にも大人気なんだそうですよ。
ちなみに今回のロケでは、本当にたくさんの料理を出して頂いたので、
食べきれなかった分は、家から持って行ったタッパーで持って帰り、
家で続きを楽しみました(笑)。夏バテ対策はコレですね!!
突然ですが、お酒を飲むのは好きですか??
僕は大好きです(笑)。
といっても、一人で呑むことは少ないんです。
仕事仲間の人と居酒屋で飲むのがウマイ!!
とはいえ、毎日のように呑み歩くわけにもいかないので、
こんな本を読んで「飲んだ気分」になっています。
『なぎら健壱の東京居酒屋 夕べもここにいた!』
このタイトルが良いですよね。ご存じ、下町の達人・なぎら健壱さんが
行きつけのオススメのお店を50件近く紹介した本です。
なぎらさんの書いた飲み屋さんの本といえば、「東京酒場漂流記」が有名ですが、
こちらの本は、僕にとってはまさに「出会うべきして出会った本」だったのです。
というのも、この本に出てくる店の中で、僕の知っている店が多いこと多いこと。
僕のお店の好みに、なぎらさんが太鼓判を押してくれたみたいで、嬉しい・・・。
しかも、ここ2ヶ月のうちに、友達に「良い居酒屋さんがあるから行こうよ」と言われて
連れて行かれたお店3件が、全部この本にも載っていたんです(笑)
それだけ、この本に出てくるお店は庶民派の居酒屋さんばかり。
むしろ「大衆酒場」っていうお店の方が多いかな。本当は、この本を持って
新たなお店を開拓したいんですが、まだ一人で
慣れない街の酒場に行く勇気が、なかなか持てないんですなあ。
でも、勇気を持ってのれんをくぐれば、隣りの人とも仲良くなれそう。
そんなお店ばかりでもあるのです。
この本を見ながらビール飲めるなぁ。
今日から1週間放送する、JCNの番組「はっぴる」
今回はオーガニックとヘルシーのお店、体に優しい料理のお店をご紹介します。
僕が行ってきたのは、JR西千葉駅近くにある
「マクロビオティック」のレストラン『陽菜(ひな)』です。
外観もオシャレですよね~。
この「マクロビオティック」という言葉、最近聞くことが多くなってきました。
こちらのお店では、お料理の食材はもちろん、飲み物・デザートまで
有機栽培のものにこだわっているんです。
お肉の他・卵・乳製品や白砂糖も使っていません。
そんなお店で、日替わりのランチプレートを頂きました。
細かくご紹介すると、メインはハンバーグ!!といっても、肉ではなく
「たかきび」と「ベジミート」(大豆の肉)のハンバーグです。
そして蒸し野菜のサラダ。こちらは毎日食べられます。
その他に、日替わりの副菜とスープが付きます。この日は
「レタスと海苔のサラダ」
「小松菜とキノコの炒め物」
「ひじきと人参のマリネ」
「たたきごぼうの梅煮」
「和風ミネストローネ」と、盛りだくさん。
さらに「穀物コーヒーゼリー」のスイーツも付いて1200円。
特に女性に喜ばれそうですね。
味付けもしっかりしていて、ボリューム的にも
物足りなさはありませんでした。これには驚いた!!
そして、もう一つ。先ほども出てきた大豆のメニュー。
大豆で作った「テンペ」を肉の代わりに使った「テンペカレー」です。
肉や卵を使わない分、ソースに工夫をしていて、
ヘルシーながらも満足感が得られるんですね。
不思議なもので、食べていると、体が喜んでいるような感じがしました。
食の安全が叫ばれる中で、こういうお店のニーズは
もっともっと高まるのかもしれませんね。
余談ですが、こちらのお店のご主人は、
先日の「カレーうどん」の話で出てきたお店「中理」で同席した事がある方でした。
ご主人に言われて気付いたんですけどね(笑)
その時は、ご主人はサラリーマン。
その後に一念発起で、今のお店をオープンしたんだそうです。
そのお店に偶然にも取材に行くなんて、人の縁って面白いものですね。
一昨日の木曜日、「約3年ぶりの味」に再会してきました。
行った先は、浦安駅の近くにあるお店「中理」。
僕が1人でも飲みに行ける数少ない貴重なお店です。
マスターとママさんの人情味溢れるお店で、
僕もかれこれ5年近くお世話になっております。
さて、この写真でマスターとママさんが持ってくれているもの・・・。
こちらの「中理」では、夜の営業意外に、お昼のランチをやっています。
中でも僕がいつも食べるは「うどん定食」
讃岐うどんに、日替わりの炊き込みご飯、お新香、サラダにデザートまで付いて
ワンコインの500円!!という、大満足ランチなんですが、月に2回、
木曜日に食べられるのが、マスター特製の「カレーうどん」なんです。
どうですか?!美味しそうでしょ~!!
作るのに手間がかかるため、月に2回しか食べられない貴重な味。
しかし、ここ3年ほど、木曜日の昼にレギュラーの仕事をやっているため
会えずじまいでした。しかし、今週に限って、その仕事が水曜日にあったため
このチャンスを逃すまい!!(笑)と行ってきました。
コシのある讃岐うどんと、スパイスの効いたカレーの相性は抜群!!
隣りにあるご飯にカレーをかけると、2倍も3倍も楽しめます。
再会の喜びのあまり、今回は大盛りを食べました(笑)。
ちなみにカレーうどん定食は600円で、僕が食べた大盛りは700円。
遠くからも食べに来る価値は充分ですよ~!!
今日から、「はっぴる」の新しいシリーズがスタートします!!
今回、僕がおじゃましたのは、東京メトロ東西線の行徳駅近くにある
タイ料理のお店「リトルバンコク」です。
こちらはタイ人の奥さんと日本人のご主人が夫婦でやっているお店。
とてもアットホームな雰囲気で、本場のタイ料理が楽しめます。
店内には、これまで取材を受けた雑誌の記事が多く貼られていました。
そして、まず頂いたのはタイ料理の中で外せないタイカレー。
グリーンとレッドの2種類を頂きました。
同じタイカレーといっても、味がだいぶ違うんです。
レッドは、口に入れるとすぐにスパイスの香りと辛さがジワーっと広がる感じ。
一方のグリーンは、最初はマイルドなんですが、後から「不意打ち」で
辛さが襲ってくる感じです(笑)。細切り肉や野菜の食感も良くて、
辛いのにどんどん食が進みました。同時に額と頭は汗びっしょりに・・・。
カレーの他にも、タイ人の奥さまが作る本場仕込みの料理を頂きました。
左は鹿肉の炒め物。臭みも固さも全~く無いです。
そして右は「ソムタム」というパパイヤのサラダ。
パパイヤといっても、甘くない青パパイヤで、シャキシャキとした歯触り。
大根のサラダに近いかな・・・でも、味は唐辛子をふんだんに使ったピリ辛です。
しかも!!なんとロケの終了後にトムヤムクンまで出して頂き、
タイのビールで乾杯!!・・・ってこれは仕事なのか!?(笑)
本当に優しい素敵なご夫婦でした。今度は必ずプライベートでも行きます。
京葉エリアのJCNが見られる方は、今日から1週間の放送になりますので、
ぜひぜひご覧下さい!!
この春からのレギュラー番組の1つ、
「はっぴる~Happy food Happy life」の
僕の担当の放送が今日から始まりました。
この番組は、ケーブルテレビの
「JCN市川」「JCN千葉」「JCN船橋習志野」「JCNコアラ葛飾」で
1日2回放送される番組で、同じ内容が毎週水曜日から1週間流れます。
つまり、14回も流れるって事ですね。僕はリポーターとして、
京葉エリアのグルメスポットを色々とご紹介していきます。
さて、そんな最初のリポートは「激安のお店」特集ということで
京成線おゆみ野駅近くにある「イオンおゆみ野ショッピングセンター」にある
「わがまま丼とっぴ~」におじゃましました。
ここは、フードのコートの一角にあるんですが、元々は北海道にある
海鮮丼の専門店。同じ建物の中には、系列のお寿司屋さんもあります。
ここでランチタイムに出しているのが、数量限定の「びっくり海鮮丼」
いくらやエビ、貝類などたくさんの魚介類が入っているうえに、
ご飯もたっぷり、すまし汁も付いて580円!!どうですか、奥さん!!
ちょっとテレビショッピングっぽくなっちゃいますが(笑)男の僕が食べて
充分にお腹がいっぱいになるボリュームで、このお値段は驚きです。
この海鮮丼、平日は30食、土日は50食限定ですが、
早いときは1時間くらいで無くなってしまうそうです。
さらに、このお店の魅力は、自分でオリジナルの海鮮丼を作れるということ。
ネタが「1枚~円」という風になっていて、値段と相談をしながら
好きな物を乗せた海鮮丼が出来ます。好きなネタばかりの海鮮丼を作ることも
出来ますし、選ぶネタによっては激安の丼も可能、というわけ。
僕も魚介類は大好きなんですが、お寿司屋さんというと、それなりの値段を
覚悟しないと行けないですよね。最近は回転寿司も充実してきていますが、
それでも1人では行きづらい・・・そんな時に海鮮丼のお店ってのは魅力的です。
まして、ここの場合はショッピングセンターの中にあるので
お子さんを連れた家族連れも気軽に利用できるってわけです。
う~ん、なかなか考えられているなあ。
てなわけで、千葉方面で番組を見られるという皆さん!!
ぜひ、よろしくお願いします。僕も、仕事で美味しい物が食べられるので(笑)
これからのロケも楽しみです。
最近、とんこつラーメンにハマっています。
元々、ラーメンは大好きで、どんな味でも食べるんですが、
特に最近はとんこつラーメンの店があるとよく入ります。
何でだろう??と考えてみたら、先月の九州の旅で
とんこつラーメンを食べそびれたせいだと気付きました(笑)。
何それ?という方は、過去のブログを読んでみて下さい。
とんこつラーメンといえば、ロケの最中にこんなお店に出会いました。
それは「彩の国ニュース」のロケ中のこと。
「この近くに面白いラーメン屋さんがあるから行きましょう」と
ディレクターさんに言われるがままに向かった
『らーめん楓神』というお店。
出てきたラーメンは、まさに九州とんこつのこってり味。
あっという間に平らげたんですが、僕はその直後にロケで色々と食べる場面があったので
ここで、ごちそうさま。すると、他のスタッフさんは替え玉を注文。
その替え玉が・・・。
と・・・飛んだぁ!!しかも、けっこう長い距離だぞ~。
聞くところによると、これが、このお店の名物なんだとか。
しかも、的を外れた事は無いそうで、リクエストすれば
お客さんが受け取る役をする事も出来るそうです。
ちなみに、飛んでいたラーメンの中には、受け取った店員さんよりも
ご主人の方に近い席のお客さんの分もありました(笑)。
じゃあ、飛ばす必要無いんじゃない??っていうのは、野暮ですなあ。
昨日は、吉祥寺で飲み会がありました。
といっても、お友達のパーティーがきっかけでお友達になった、
という方ばかりの会。ちなみに、集まった14人のうち、
半分が初対面、もう半分が2回目という会です。そう考えるとスゴイ(笑)
そんな会の舞台は吉祥寺。街をゆっくり歩いたのは、約10年ぶりだったんですが、
街がすっかり変わった事にビックリ!!ここは原宿かと思いました。
そんな通りの中にあるお店で2時間ほど飲みながら会話も弾み、外へ出ると8時。
2次会はメンバーの方のご自宅におじゃまして、という事になったのですが、
そこで寄ったお店が、吉祥寺では有名な焼き鳥のお店「いせや」です。
例えて言うならば、原宿の竹下通りの中に
急に新橋のガード下の店が現れた感じ(笑)。
もうもうと立ち上る煙の中を、人が並ぶ並ぶ・・・。
相当な歴史を感じるお店は、1階・2階合わせても相当なお客さんが入れそうですが、
それでも店の前の坂には常に20人近い行列が。それとは別に、お持ち帰りの
焼き鳥を求める人が、違う行列を作っています。
しかも、若い人からお年を召した方まで年齢層が幅広い!!
さっそく温かいうちに頂きましたが、食べてみると納得!!
まず、肉の新鮮さがよく分かる!!シンプルなんだけど、肉の持つ旨味が
凝縮されているんですね。ビールが進む進む・・・。
あと、同じく名物のシューマイも食べましたが、こちらも、とにかく肉がウマイ!!
吉祥寺という激戦区で人気を保ち続ける理由がよく分かりました。
今度は、お店で食べる方の行列に並んでみなくては!!